相棒は”肉棒” (SOD風俗覆面調査団特命係・杉下左京の調査記録簿)

相棒は”肉棒”の「亀頭くん」。特命風俗調査をメインにしたある意味エログの一種。

2013年04月

【 特命調査ファイル2 】 JKスタイル

SOD風俗覆面調査団特命係・杉下左京でございます。

3月下旬、新宿区内のとあるホテルに私はおりました。
ほんの数日前まで現役JKだったであろう18歳がまもなくやってくる。
深夜のホテルで待つ間の高揚感はたまらないものがございました。
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やがて、ドアをノックする音。
時計に目をやる。時間通りだ。
扉を開けると黒髪の清純そうな一人の少女が。。。

ということで、第2回目の特命調査です。
店舗はこちらJKスタイル

調査するにあたって、この店を利用したいと思うメインとなるユーザー層についてまず考えることからはじめました。
想定したのは、文字通り女子高生や若い子が好きという男性。
では、そこで求められるのは何なのだろうか。
それはおそらく初々しさやドキドキ感、いたいけさなどが求められているのであり、
熟練されたスキルなどを重要視されている方は少ないのではないかと想定しました。
料理に例えるなら、手の混んだ料理ではなく、シンプルなサラダ。いわば、採れたての新鮮な素材感こそを求めている人たち。そんな人たちにとってオススメできるかできないかを参考にして頂けるよう調査したしだいです。
もっとも、趣向的にはまさしく私自身もこのゾーンの属性なので、鮮度に対する厳しい目線をもって臨みました。その結果評価はどうなったかといいますと・・・・・

この内容、詳細についてはぜひとも調査レポートをご覧頂けたらと思います。

尚、お読みいただいた後にはできうれば、レポート右上にある「支持する」をポチッと押して頂けるとさいわいでございます。

【 特命調査ファイル1 】 東京デリヘル E+

SOD風俗覆面調査団特命係・杉下左京でございます。
デビュー前に事前に実費で調査リハーサルしてみたことを前回のエントリに書きましたが、調査レポートの要領もよくわからず、手探りながらも難しいもんだなぁと悩ましく思いました。そうこうしているうちに、いよいよ私にもデビュー戦がやってまいります。それは3月初旬のことでありました。

店舗はこちら東京デリヘル E+
詳細については調査レポートをご覧下さい。
お読みいただいた後にはできうれば、レポート右上にある「支持する」をポチッと押して頂けるとさいわいでございます。

SOD風俗覆面調査団デビュー戦初回なので、基準についてかなり考えました。
ここで、自分目線にするべきか、一般的なお客様目線にするべきかを相当悩みました。一般のお客様といっても趣味趣向は十人十色でございます。どこを基準にするのか、とても難しい。
女性に初々しさや癒しを求めるのか、テクニックの凄さやサービスの見事さを求めるのかは人それぞれです。テクニックやスキルは場数により熟練していきます。ということは初々しさは失われることになる。初々しいということは、恥じらう姿に萌えることができるけれども、慣れていないぶんテクニックはおのずと低いということになる。
結局のところ、調査対象の店を利用しようとするユーザーが、どこに重きを置くだろうかということを我々は常に真摯に考え想像すること必要なのだと思います。

彼女の場合は見た目、特に顔はとても可愛らしかったです。個人的にもタイプでした。おっとりしていて性格も素直で話しやすく、雰囲気もとてもよかったです。そこを愛でるという方ならもっと高得点でしたでしょう。これが、キャバクラやメイドカフェなどの調査なら大当たり引いたと文句なくいえる、高得点間違いない女性です。
しかしながらそうしたお店ではなく、あくまでデリヘルであり、風俗である。そうなると、女性のエロティックさであったり、風俗としてのテクニック的な部分などのサービスも含めて、厳しい目線で判断するべきではないか、そのように判断して結果、低めの点数となったしだいです。

正直、とても性格のいい女の子ではあったので、低めの点数にするのは、かなりの勇気がいりました。万が一彼女がそれを目にすることがあれば、当然傷つけてしまうことになる。しかし、そこは心を鬼にし、あえて厳しめな採点としました。

調査団員のレポートで高得点だった女の子には、当然ながらユーザーの期待値は高くなるはずです。高得点なのに、がっかりするプレイ内容だったとしたら、それは調査団の信頼に関わるはずです。逆に得点が低めな女性が、その利用者にとってはツボだった、当たりだった。そうしたこともあると思いますが、その場合は利用者は少なくともがっかりはしません。

ラーメンをはじめとしたグルメ関連などで、美味しいと高評価をえている料理が美味しければ納得しますが、不味ければとてもがっかりしてしまいます。低評価の料理が美味しくなくとも、それを承知でオーダーしたのであれば、まあ納得して許せるでしょう。でも、不味いと承知でオーダーしてみたら、実はその人の舌や好みにはバッチリ合っていて予想外に美味しかったとしたら、期待値が低かったぶん得した気になるはずです。

もちろん、我々の調査評価と、それを参考に利用してみたユーザーの評価が合致するのが一番の理想ですし、そうなるよう評価の精度を上げていくのは当たり前のことです。ただ、人間である以上、評価の違いが出てしまうというのはある意味では仕方のないこととも思います。

最終目標に掲げてある風俗業界健全化の目的は素晴らしいです。
その為にも、まずは一歩一歩着実に足元から覆面調査団風俗ランキングHPの信頼性をユーザーから勝ち得ていくことが大事なのだと思います。
そこで我々調査団員にとって一番重要なのは、読者、利用者ががっかりしないよう、ユーザーの利益にかなうレポートを書くことこそが第一義だと私個人としては思うのです。そしてそのことについては私自身、今後も常に問い続けていかねばならないと思っております。今後のレポートにおいても、自分の中のその基本姿勢が極力ブレないよう、初心を忘れないために忘備録代わりにこちらに記しておきました。

実費独自調査~Eメールアドバンス

SOD風俗覆面調査団特命係・杉下左京でございます。
無事に調査団に合格してワクテカしていたものの、実際にお店を調査するまではけっこう待たされました。一店舗目にありつけるまで、一ヶ月前後かかったでしょうか。その間は、私自身もバタバタしていたので、それはそれでまぁよかったんですが、調査レポートのマニュアルなどがないので、自腹でいいから事前にテスト的に予行演習しておこうと思いました。いくつかの店をピックアップしてどれにするか迷っていたところ、以前から入ってみたいと思っていたEメールアドバンスのレイちゃんが、あとわずか残り数日で辞めてしまうとの表記を発見。一時はその店のNo.1に長らくなっていて、出勤率が落ちた後もNo.2を保持していた女性です。これは入っておかねばと思い、その子に決定。電話で予約しました。

このお店の売りは3Pできる性感デリヘルですが、初回である今回は3Pではなく1人を指名することにしました。
まず、初めての利用者は一旦店舗まで受け付けに行かねばならないとのこと。大久保駅からすぐの雑居ビルの三階まで階段で上がります。60分17,000円。入会金1000円、電話予約2000円ですが、ご新規様限定割引で3000円OFFだったので、合計17000円。スタッフの対応はとりたてて失礼なこともなく、いたって普通。受け付けをすませ、近くのビジネスホテルに入室。電話で部屋番号を伝える。15分ほどして彼女が到着いたしました。写真のイメージよりは、ほんの少しぽっちゃりしている。若干パネマジぎみともいえるかもしれないが、十分可愛らしい。敬語など礼儀もしっかりしており、性格もよさそうでとても話しやすかったです。辞める理由や、その後どうするのかなど、質問しても、嫌な顔せず素直に色々と教えてくれるような娘でした。ただ、割とさっぱりしているというか、仕事に慣れて恥じらい的なものはあまり感じられないのが残念でした。まぁ、長いことやってるのですから仕方が無いといえば、仕方が無いことですが、私の場合、あまりサバサバされると気持ち萎えていくタイプです。

バストはCくらいで、なかなかよい揉み心地。ウエストはあまりくびれておらず、お尻も若干たっぷりしたかんじでした。シャワーを出て、ベッドにてプレイを開始。イチャイチャっぽいかんじも出してくれるのですが、表面的というか、あくまでお仕事として割り切ったかんじが読み取れます。見えない薄い透明のバリアーの膜越しにイチャイチャしているかんじといいましょうか。そのバリアーの膜を打ち破れた時に、その娘の本当の魅力に到達できるのでしょうが、今回は打ち破れなさそうなのと、打ち破りたいという気持ちもあまりおこらないのとで、あんまり燃えない展開でした。一通り攻めて、攻守交代。フェラもNo.1だったというわりには普通。素股も取り立てといったこともなく、時間が来たのでフィニッシュにもって行ったというかんじでした。彼女のことは、話しやすく性格もよさそうなので、一人の女性としては悪くは思っておりませんが、同じ値段を払ってまた指名したいかといえば、指名はしないでしょう。もっとも、もう辞めてしまっておりますので、皆様にはなんの参考にはなりませんけれども。。。彼女はもはや一般人なので、このブログに写真は載せませんが、こちらのリンク先にいくと、まだ残ってるのでご興味ある方は、消失する前にご覧下さいませ。まぁ、お店としては可もなく不可もなく。気になる女性がいたらまた行ってもいいかな、といったかんじの感想でございます。

尚、この店の売りの3Pについてはこちらのページにて、レポートがなされておりますので、参考にされてみてはいかがでしょう。

SOD風俗覆面調査団~面接から合格への流れ

SOD風俗覆面調査団特命係・杉下左京です。
前回前々回のエントリを見て頂ければわかりますが、1通目の応募から3日後ほど待つものの、てんで音沙汰が無いので、たまらず2通目を送ってしまったおっちょこちょい野郎でございます。送って1時間もしないうちに、以下のメールが届きました。
審査結果
うれしいことに書類審査は合格したとのこと。
小躍りしながら、面接の日を返信します。

やがて個人面接の日がやってきました。丸ノ内線・新中野駅から歩くこと5分ほど。
こちらが天下のSOD本社であります。
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受付をすませ、案内された先で、SOD風俗覆面調査団団長F氏とお会いすることに。F氏は見た目がとてもお若く、まさか自分よりも年上だとは思いませんでした。お話していくうちに、色々な経験をされてきたことを知り、多くの人間を見てきたこの人なら信頼出来るな、と思いました。いくつかの質疑応答があった後に「合格」の一言を頂き、晴れて正式にSOD風俗覆面調査団団員になれたのであります。

面接後、夕暮れ時のSOD本社を振り返り、
これから先の展開にワクワクする杉下左京だったのでありました。
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私がSOD風俗覆面調査団に応募した時の文章② 西川口流や黄金町のちょんの間の思い出

SOD風俗覆面調査団特命係・杉下左京でございます。
ソフト・オン・デマンド創立18周年を記念した総額1億円の特別プロジェクトとして
はじまったSOD風俗覆面調査団
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前回のエントリにて書きましたが、志望動機を送ったものの、3日ほど経過しても何も反応がないことに焦った私は、新たに自分の中の思い出深い風俗体験を記して再度送り直しました。つまり、アホなことにも計2つの文章を送ったことになります。
それが以下となります。

「自身の最高の風俗体験」
『花の色は 移りにけりな いたずらに

時間は過ぎ去っていくものである。

風俗文化も時とともに変わりゆく。思えば色々な風俗体験をした。
今から10年以上前だろうか。一時期「西川口流」なるものが隆盛を極めた。
ピンサロ形式ではあるが、本番ができる。本サロというものである。
それ以外にも、シャワー付きの個室型、いわゆる箱ヘルタイプのものもあり、私はこちらのほうをよく好んだ。
店名はうろ覚えだが、ニューゴールデンキングとかそんな名前だったとおもう。
ここに若くてとても可愛らしい美人姉妹がいた。記憶に間違いがなければルイとジュリ。
特に私のお気に入りは妹のジュリ(18歳)だった。
小柄でありながら細く伸びた手足。しなやかな肢体。制服のコスプレ姿は本物の現役女子高生を彷彿とさせた。
即プレイ開始というのは味気なさを感じてしまうので、時間の許す限り私のプレイスタイルはトークからはじまる。トークする中で、打ち解けて距離が縮まり親近感をおぼえ、相手の人間性が見えてくるのだ。
彼女はとても自然体でよく話し、よく笑う。若いのにとても気遣いのできる娘さんだった。
ついつい話に夢中になり想像以上に時間が過ぎた。そろそろプレイしようかという流れで私が「シャワー浴びるね」と言うと「いいよ、時間もったいないよ」と彼女。
そのまま私の男根をぱくり。予期していなかったいきなりの即尺に、体全身に電気が走ったかのような衝撃と感動をおぼえる。
仕事が忙しかったのと、風邪ぎみだったこともあり、私はその日と前日は風呂に入ってなかったのだ。風呂に入っていない不浄なる私のペニスを彼女はとても丁寧に、それでいてちょっとはにかみながらもうれしそうに清めてくれた。
ああ、なんていい娘だろう。その健気さに、胸が高鳴りキュンキュンする。天使のような可愛らしさだ。
18歳の育ちかけな小ぶりでやわらかい乳房を味わいながら、手マンやクンニリングスをほどこす。恥じらいながらも感じいる彼女の表情がたまらない。全裸にはさせず、制服を残しながら半裸状態で挿入する。
控えめながらもれる吐息。そのいたいけさからは、まるで本物の女子高生とセックスしているような錯覚をおぼえる。
当時は既に条例が厳しくなっていたので女子高生との性交はご法度であった。
そんな背景もあったので、このいけないことをしているタブー感は、私をさらに高ぶらせた。絶頂に達し、果てた後もいちゃいちゃラブラブな対応をしてくれ、帰り際にもハグとキス。強く抱きしめたら壊れてしまいそうな華奢な身体を再度抱きしめ、後ろ髪惹かれる思いで後にする。
しかしやがて、警察と県が一丸となっておこなった浄化作戦により西川口は壊滅してしまう。彼女とは西川口が壊滅するまでのほんの数回の交わりではあったが、印象は強く深く残っている。彼女に癒された男性も多くいたはずだ。
その後ジュリがどういう人生を歩んだのかはわからないけれど、今でもほの甘い記憶が残る。
どこかでしあわせな暮らしをしていてほしいと切に願うばかりだ。

時間は移りゆく。その中ではかなくも退廃していくものに愛おしさを覚える。
時同じく10年以上前になろうか、神奈川県は横浜に黄金町、町田にはたんぼという赤線の名残りを残すちょんの間があった。
そのどちらも今は消失してしまった。
なかでも黄金町のちょんの間の一帯は、京浜急行の高架下および大岡川沿いにあり、一歩足を踏み入れるとそこはもう別世界であった。
戦後間もない世界に迷い込んだのか、はたまたここはアジアのどこかなのか、無国籍風な異世界ゾーンは胸をときめかせてくれた。
ここはスケール感もさることながら、スリル感、アミューズメント感もそなえていた。
外観は戦後のままの古びた小料理屋が軒を連ねており、お姉さんたちが軒先で道行く殿方を笑顔で誘う。
夕暮れ時ともなると、うっすらと灯された薄明かりの中に、艶かしい淫靡な雰囲気をかもしだすそのさまは、とても幻想的で風情があった。
売り子にはタイ人、フィリピン人、ロシア人、中国人から南米系まで色々な人種がいた。
少ないながらも日本人女性のいる一角もあった。
男からすれば、その日の気分に合わせてよりどりみどり。通りをながしながらひやかしてみるのもまた一興であった。
私はそこで若くて可愛いフィリピン人、タイ人などとも何度か交えたことがあったが、強く印象に残っているのはとある日本人の女性だった。
年の頃20代中半~30代前半であったろうか。顔つきは小沢真珠に似ていてとても美しく、同時にどこか清楚さと上品さとはかなさを兼ね備えていた。
小料理屋の二階にあがりお金を払う。六畳ほどのスペースに布団が敷いてある。注文したビールを飲みながら、軽く会話をする。
彼女は東京住まいで、地元を避けてここまで通いで来ているとのことだった。
なぜこんな美貌の持ち主が、ちょんの間などにいるのか。
もちろん、事情を聞くなんて野暮なまねはしない。
ただ、背景にあるストーリーに思いをはせずにはいられなかった。
父親の事業の借金返済のため、良家のお嬢様がこの世界に来たのか。
はたまた夫の借金の肩代わりで、貞淑なる妻が娼婦の道へと迷いこんだのか。
彼女の持つ雰囲気、仕草、ふるまい、気遣いや会話などからも気品を感じ、育ちの良いことが読み取れた。
美貌と知性を持つ良家の子女が娼婦に堕ちていく。
江戸時代、旗本のお姫様が吉原に身売りした事例があるそうだが、とても人気を博したそうだ。
きれいなものが汚されていく。古くからギャップ(落差)は男を欲情させる条件のうちの一つなのだろう。

彼女に軽くキスをする。ちょんの間はプロの世界でキスを嫌がる女性が多かったが、彼女は違った。
おそらくこの世界に入って間もないのだろう。あるいは、彼女の持つやさしさなのか。
服を脱がすと見事な乳房があらわれる。
腰もきゅっとくびれており、スレンダーな身体に推定DカップかEカップの美乳が映える。
美しい。完璧だ。神々しいまでに完璧なスタイルだ。私はそこにビーナスを見出す。
その美しい胸を吸い揉みしだく。気位の高さから恥じらいながらも、なすすべもなく感じ入る彼女。
ビーナスのごとき美しい良家の子女が、シャワーもない場所で、今会ったばかりの男の男根を口に咥え、自らの陰唇に受け入れ、ひとつになる。これが興奮せざるにいられようか。私はかつてないほど燃え上がり、彼女の身体を堪能しきった。

帰りに黄金橋を渡りながら、ほのかなピンクのネオンライトに包まれた町を振り返る。満足感と、なんともいえない懐かしさと、祭りの宴が終わるようなさびしさが入り混じるような不思議な気分は今も記憶に残る。
やがて、この黄金町も浄化作戦で一掃されてしまう。実にさびしいものである。

ちょんの間といえば、大阪の飛田新地にも行ったことがあるが、ここも規模が大きいうえに、大変風情がある。昔ながらの遊郭や岡場所を思わせてくれるたたずまいなのだ。しかも女の子たちが若くて可愛い子が多い。
日本男児であれば一度は行ってみるべき価値のある場所だと思う。
しかし、時代の趨勢によっては、いずれは一掃されてしまうのかもしれない。
なんとかこの先も存続して欲しいものである。

今回はつい本番系風俗がメインになってしまいましたが、デリヘル関係においても思い出はございます。とはいえ、文字数を考慮し、それはまた別の機会にご紹介させて頂きます。

自分にとっての最高の風俗体験とは、女性のルックスはもちろんのこと、性格や心遣い、サービス、テクニック、相性が合うか、そういった一連のものとともに、雰囲気や風情、状況設定といった背景の部分もとても重要なのだなと、これを書きながら再発見いたしました。

うつりゆく時代と、その時々で変わりゆく風俗嬢と風俗文化。そうしたものを定点観測のように観察しつつ、温かい目で見守れたら。

この風俗覆面調査のミッションは、まさにその願いを叶えてくれる希望だと思っております。その中で更に上を行く最高の風俗体験ができ、調査報告をできたならこのうえなき喜びであります。そしてそのレポートを見た読者にとって、思い出となるほどの最高の風俗体験をする橋渡しとなれたなら、どんなにか素晴らしいことでしょう。なにとぞ、どうぞよろしくお願い申し上げます。』


いささか長文でしたが、このような文章を必死に書き込み、再度お送りしました。
実は、お送りして1時間もしないうちに合格通知メールが届きましたので、時間差を考えるとこの文章は読まれることもなく、1通目の文章で既に審査に通っていたのではないかと思います。
あるいは熱意が多少なりとも通じて、「2つも送ってきやがって。こいつそんなにまで受かりたいのか。しょうがね~な~」とお情けを頂いたのかもしれません。
いづれにせよ、合格を頂けたということは、無駄骨ではなかったのではないか、と思ってみたりもします。

SOD風俗覆面調査団。締め切り間近!とうたっていたわりには、実はまだこちらにて団員の募集はおこなわれておるようです。現状としては構成員の割合は20代・30代がそれぞれ45%。40代が10%とのことです。是非、我こそはという熱意ある40代以上の大人の方々、応募してみるのもひとつかもしれませんよ。
(もっとも、調査店舗の人数枠が限られているため、これ以上団員数が増えてほしくないなぁというのが私の個人的な本音ではありますが。。。)(^^;)
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